ランゴリアーズな飛行機内での出来事

ホラー作品の巨匠、スティーヴン・キング原作作品が映像化!飛行機の乗客が飛んだ未知の世界、乗客達の行方は……。
1995年のアメリカ映画。監督・脚本はトム・ホランド。

フライト中の旅客機。乗客の少女が悲鳴を上げた。伯母がいないというのだ。周りを見渡せば異常な状況だった。乗客がわずか11名を残し、乗員・客含め皆、姿を消してしまったのだ。

そして、飛行機の窓から外を見ればある筈の街が無く、一面に広がる海と雲。仕方なく降り立った空港は無人。誰一人としていない。そして聞こえてくる音。客の男が言った。ランゴリアーズが近づいてきて、僕たちを喰らってしまうんだと……。

キング原作のSF映画でそう上映時間が180分もある長編作品。
今振り返ればB級SF映画に近い作品だが、現在になっては中々に高い評価を得ている。キング本人が登場しているだけあり、映画自体はキングらしさを残しつつ、且つ読めない先の展開が気になる創りとなっている。

個人的にキング映画と言うとどうしてもB級映画の印象が強いだけに意外でもあった。結構面白いのだ。無論、CGがちゃちい、そこまで見所が無いなど、現代では物足りないかもしれないが、予算なりに頑張っていることが伝わってくる良い映画だ。
島根県 浮気調査 探偵

証言台で痴漢された女がハメられ放題

痴漢裁判の最中、証言台にたった一人の女性が大勢の人達の前で堂々と凌辱されていく。相手は痴漢を働いていた男なのであった!

この時から少し前に遡り、満員電車で通勤しているショップ店員の加藤奈津美。いつもこの満員電車の中で過ごすのは嫌気がしてくるのである。

そんな中、顔を赤らめて体が震えている女性の姿を発見した。体調が悪いのかとよく見てみると、なんと痴漢を受けていて我慢していたのだった。

だが周囲の人間は見て見ぬフリをして誰も助けようとはしない。そして我慢できなくなった奈津美は男を捕まえて警察につきだしたのである。

男は一切罪を認めなかったので裁判にまで発展したのだ。そして奈津美は証人として出廷する事になるが、男の弁護人の提案で当時の再現を奈津美を相手に行う事に・・・。

何と痴漢裁判で証人である奈津美が痴漢を働いていたオヤジ相手に当時の再現をさせられてしまう事になってしまいます!

作品タイトル通りの面白そうな展開になっていきますよ。しかも大勢の裁判関係者や傍聴人がいる中で奈津美が体を触られて凌辱されていくんです。

かつて満員電車の中で堂々と女性のスカートを捲りあげて指まで突っ込んでいたオヤジを相手に奈津美が全く同じことをされていきます。

しかも被害者は精神的ダメージだとかなんとか言って出廷してきていません。男の痴漢を証明できるのは奈津美だけなんですが、話がおかしな方向に!!

奈津美はオヤジのテクでイカされそうになるんですが、イってしまうと証言どころではなくなってしまいます。裁判中に堂々と痴漢されるというアイデアが面白いですよ♪
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